2013.10.26 22:51|Almere/ アルメーレ
予定日まであと5日、と迫ってきた。経産だと、予定日より少し早まったり、実際、まわりの妊婦さんで最近1週間以上早く生まれたお母さんもいたりしたので、自分も構えていたのが…ひとまず兆候まだなし。初産のときのほうが、引越し後の片付けなどで、何かと動き回っては時間が経つのを忘れていたし、知らぬが仏、何しろ出産の痛みは無知だったのはよかった。ミレチェの出産時のことを思い出すと、とてつもない恐怖感を抱くことが…。。とにかく、大きく深呼吸して!どしっと構えていないとね。ベイベに会える!と思いながら乗り越えないと!

今日は、10月末だというのに、オランダではめずらしく20度近くまで気温が上がり、素晴らしい秋晴れだった。アルメーレ・にじいろ会のりんご狩り遠足にもかなり行きたかったのだけれど、屈みこんでりんごを拾う作業はやっぱりつらい、と判断して、来年の楽しみにとっておくことにした。(みなさんにも会いたかったけれど!!)

それじゃ、日曜大工のお仕事、残っていることを片付けていきましょ。今日は楽しみにしていた、義父母が送ってくれた(オーダーしていた)表札付け!!ミレチェの寝てる間に~。

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リビングの壁同様、外の壁も、やっぱり普通のドライバードリルでは穴が開かないので、「コンクリートドリル」でかなりの音を立てての作業。わたしにゃできません。。この表札、厚いガラスでできてるのだが、文字が白いので、見にくいかなと思っていたけれど、色合い的に優しい感じになり、これは気に入った! 苗字が漢字でも入っているのがオランダでは特別なのだ!

一仕事終えたので、車で10分くらいのところにある自然公園、Kemphaan(ケンプハーン)へ行くことにした。ここは、にじいろ会などでお馴染みの会場なのだが、3人で行くのはじつは初めてだった。

ここに、今年3月できたばかりらしいKlimpark Fun Forestがあって、森のなかの木から木へロープで移る冒険パークになっていた。130cm以上の身長と8歳以上が対象で、命綱とヘルメットを渡される。これ…めちゃくちゃ面白そう!!笑 大人もOKで、親子一緒に楽しんでいる姿がちらほら。

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秋の紅葉も、まだこの公園はそれほど進んでいないようだったが。

ミレチェも楽しめる、川渡り(日本語で何と言うかさっぱり…笑)をしてみた。順番待ちしていざ!太い綱を持ちながら(ぶら下がりながら?)ほかの子供たちに負けじと動かそうとする娘。と、真ん中でバランスを崩しかけ、自分たちのほうに水が大量に流れてきたっ!!これは少し焦った…。こんな天気のいい日でも長靴を選ぶ娘に苛立っていたけれど、履いてきて正解だったね ほかの子供たちも大騒ぎしながらも楽しそうだった。

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このあと、ここのパンケーキが気になっていたので、そのカフェレストランへ行くことにした。が、パンケーキは16時までのサービスで、それ以降はなんとバイキング形式のパンケーキしかやっていない?!そんなに食べられないので、仕方なくPoffetje(ポフェチェ)をオーダーした。焼きたての美味しい~のを想像していたのに、これは焼き立てちゃうやろー!という味。昔、アムスに住んでいたときによく近所の屋台に出ていた、焼きたてのポフェチェが懐かしく思えた。よって、パンケーキもまず期待できない。あ~ぁ残念!!

ここはほかにも、羊や豚などがいる牧場や、サル広場や、チンパンジー広場もあるのだが、時間が遅かったためゆっくり見れなかった。また早い時間に来てみようっと。

そんな感じで、のんびり気分転換もできた。あ~パソコンの前に座ってるとお腹が張ってくるので、このへんで…おやすみなさい。

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2013.08.20 22:25|Almere/ アルメーレ
日本への里帰り直後がミレチェの2歳の誕生日だったので、少しゆっくり時間をあけて、また同じく7月に1歳をむかえたYukiさんの息子くん、ミライチェのお誕生日も合わせて一緒にお祝いすることになった!

メインは、前回同様、BBQ! しかし、BBQは天候次第なので、直前までできるかどうか定かではなかったけれど、当日は、午前中は雨がぱらついたものの、午後からは24度の快晴であった!ラッキー!!

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いやー、14時から招待していたシェフたちはどんどん仕込など取り掛かってくれ、わたしも平行して食材の用意、satotjeはテーブルセッティングなどの準備。15時過ぎからほかに参加してくれたひとたちが続々と到着。楽しい時間はあっという間に過ぎていき…。

今回のBBQメニューは。
恒例の牡蠣でスタート
プチトマトのオードブル(Shimkenシェフ作)
スパイシートマトライス(Hiroshiシェフ・アレンジ)
スパニッシュオムレツ
焼きもろこし
サーディン(いわし)
ソーセージ
焼き鳥 サテーとふつうの
チーズハンバーガー
鶏皮


という、ボリューム満点の内容(だったと思う)。そして最後のデザートは、バースデーケーキで二人の子供たちを祝福!

Hiroshiシェフが、こんなに豪華なフルーツタルトを用意してくれた しかも、ケーキ用の箱まで用意してくれて…演出がすばらしかった、本当にありがとう!!Patrickさんのアップルタルトも変わらずフルーツたっぷりで美味しかったな。

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皆でLang zal ze leven♪とHappy Birthday♪を歌って、ろうそくを吹き消した。毎年、こうして子供の成長を感じていけたらいいな。わたしも、子供の頃に、母が誕生日がくるごとにお祝いしてくれたことをいまでも覚えている(小学生になってからだけど、もちろん)。そういう温かい思い出は、人生を豊かにしてくれると思う。だから、いまさらだけれど、そんな大切に育ててくれた母にも感謝したい。

オランダ北部では、今週から(8月19日~)すでに学校がはじまり、町中は一気に子供たちの笑い声で明るくなった。※ オランダでは、エリアを2,3区に分けて、夏休みの開始、終了の時期をずらし、家族揃ってのバケーションがなるべく重ならないように工夫されているのだ。

わたしも産休まであと1ヶ月弱に迫った。最近は胎動も激しくて、胃も圧迫されているような感覚がある(ミレチェのときは、臨月に入ってからそう感じたのだが…?!)。名前もなんとなくこれかな、と定まってきた。あともう少しの辛抱、それまでお腹のなかですくすく育っておくれ!

Geschreven in het Nederlands, gecorrigeerd door Meneer Albrecht

De zomer school vakantie periode is al weer voorbij, en alle de kinderen in Noord-Holland zijn al weer begonnen met hun school. Op straat hoor ik kinderen lachen, schreeuwen, enzo. Het is nu wel druk op het in de speeltuin. met vol met kinderen! Er zijn daar veel kinderen! Over 2 jaar gaat Mirei ook naar school. De tijd gaat hard snel! Ze is nu al een peuter, geen dreumers meer. Ze praat nog steeds met nieuwe woorden, en ze maakt zelfs zinnen met 2, 3 woorden. Zeer interessant waar ze het heeft over (af en toe begrijp ik niet wat ze bedoelt...)Af en toe begrijp ik niet waar ze het over heeft. Ik ben wel vind het wel spannend dat we elkaar ik met haar in de toekomkst vlot kan communiceren.


2013.07.30 23:32|Almere/ アルメーレ
前回の更新からずいぶん経ってしまいましたが…無事に日本から帰国しました!


いやはや、3週間の滞在というものは本当に早い。わたしたちはお互いの実家に行くのが常で、今回は加えて東京にも顔を出した。アムステルダムからずっと繋がっている友人や、その友人のうち一人が東京・新橋でオープンしたレストランを訪問、また神戸からアムステルダムに渡る時からお世話になっている上司にも会えたことが何よりの喜び。ほかにも、大学時代の友人同士の集まり、高校時代からの友人の家訪問など…おなかがどんどん大きくなってきているのを感じながらも、できるだけなかなか会えない皆と会えてよかった。今回会えなかった友達もいたけれど。

もちろん、日本の家族との時間も本当に貴重だった。とくに、母と義理母が作ってくれる美味しいご飯…。作ってもらえることの、この上ない嬉しさといったら!そして、また家族でテーブルを一緒に囲んでの食事は、いろいろな思い出が蘇ってくる。神戸の実家では、横浜から妹と姪っ子が、また岡山から弟が神戸に帰って来ていて、
8人がひしめきあって滞在していた1週間、母はフル活動に動いていろいろアレンジしてくれた。本当に感謝したい。

今回の滞在で何よりも安堵感につつまれたのは、義理の父も、神戸の父も、ここ数年前から芳しくなかった様態が幾分改善されて、いまは2人とも(母たちも含めると4人とも)元気なことだ。家族が健康で元気でいてくれることが、一番安心できることだから。。

オランダに帰ってきてからまたホームシックになるだろう、と思っていたけれど、意外とそうでもなかった。いまは、LINEやFacebookがあるおかげか、頻繁に連絡も取り合えるし、話したいときに気兼ねなくいつでも話せる。動画や写真だってシェアできる。本当に便利な時代になったものだ!アメリカに留学していた十数年前は、父とアルファベット(ローマ字)でメールをやりとりしては、解読しながら涙を流していたっけ…笑

一方で、なんだかちょっとオランダに戻ってきてほっとしたこともある。日本はちょうど猛暑だったことで、久しぶりのうだるような蒸し暑さにばて気味だったことがひとつ。あと、日本で居心地が悪く感じたことが…街中の騒音。どこにいても人がいて、アナウンスがあちこちから聞こえてきて耳障りに感じた。また、家にいても、(うちの実家は、だが)朝からテレビがついていて、正直うるさいと思っていた。例えば、朝から晩まで熱中症対策についての番組が流れている。ひとつの番組で簡単に取り上げればいいのに、本当に滞在中、どのチャンネルもこの話題。あとは、芸能ニュースやワイドショー。よくこんな番組が朝から視聴率取っているよな、と思う。流行やトップ記事を知らなければ、生きていけないような、そんな雰囲気と時間の流れが日本にはある気がする。田舎のゆったり生活をしていればまた違うのかもしれないけれど。もっと温泉にでもつかって、ゆっくりできればよかったのだろうけれど、そんな喧騒な日本社会にももまれて、実に忙しい3週間の滞在であった…。

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それで、帰ってきてから楽しみにしていた、にじいろ会のBBQが、先週末に開催!

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詳細はこちらでも紹介されます→にじいろ会ブログ

今回も、準備などにほとんど関われなくて、幹事のPeppenさんほか、みんなで用意を分担してくれました。10家族の参加、総勢40人の夏祭りイベントになった。ママや子供たちだけでなく、パパたちとの親睦も深められるのが、この校外学習のいいところでもあるのだ!

にじいろ会もまた新しいメンバーが加わったり、そのなかから新しい赤ちゃんが誕生したり…と、いつもにぎやか。ここ1,2年で生まれた赤ちゃんは、男の子が圧倒的に多し。2年前ににじいろ会に初めて参加したときは、女の子ばかりだったのにね。今後はどんな風にみなが成長していくのか…楽しみ!

(Het Nederlands hieronder is gecorrigeerd door Meneer Abrecht)

Het is al meer dan een week geleden sinds dat ik veilig thuis terug geweest ben gekomen uit Japan. Ik dacht dat ik heimwee zou hebben, maar dit keer niet. Ten eerste tegenwoordig zijn er veel manieren om met familie in Japan contact op te nemente hebben; zoals LINE, whatsup, skype en facebook. Daardoor kan ik zo makkelijk bereikbaar met familie in Japan contakt onderhouden. Ten tweede, voelde ik me zelfs goed toen ik weer in Nederland terug was gekomen ben, want de tijd gaat wat langzamer dan die in Japan. Ik had het te druk met allerei dingen in te halen van TV en internet. Als ik dat niet doe, heb ik het gevoel dat ik in Japan niet zou kunnen overleven. Overal is het te druk in de stad, er draait muziek en reclame、verlichting en alle aankondigingvan attentie zoals "let op!" "Niet aanraken!" Ik ben wel opgelucht dat het zo stil op de straten is en geen haast. Ten slot, is Nederland mijn andere hometown als Japan, al anders kan ik hier niet blijven wonen...


2012.10.14 16:08|Almere/ アルメーレ
先週末の話だが、ここアルメーレと隣町のレリースタッドをまたぐ自然公園、oostvaardersplassenに行って来た。

ここは、自然保護地区に指定されていて、その広さは56k㎡にもなる。車は入り口までしか入れず、その先は自転車か徒歩のみ可能。インターネットで調べても、あまり情報がないため詳細が分からない。家から車で15分の距離なので、ひとまず天気もいいし行ってみよう!ということになった。

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入り口にある洒落た建物。この奥に、公園を見渡せるように望遠台が設置されている。ときどき、鹿が歩いている姿や、鳥の群れが飛んでいる姿などが見えるが、あとはだだっ広い平地が広がるだけに見える。エクスカーションはネットから予約でき、3時間コースで30ユーロだそう。珍しい野生の動物や鳥を見ることも近くでできるらしい。

公園全体はあまりにも広いが、入り口から1時間程度でぐるっと回れるコースもあるので、ひとまずそこを歩いてみることにした。天気はいいものの、風が強いしずいぶん寒い。それでも娘は楽しそうにあっちやこっちや方向を変えながら歩いていた。

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1時間ほど、休憩しながら公園を歩き、帰る頃になって野生の馬の群れに遭遇!!(16時くらいになると自然と出てくるのだろうか。エクスカーションも16時からである。)

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最初は遠くてよく見えなかったけれど…

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だんだん近づいてきて、馬の表情までよく見えるほどに!!

わたしも、今回はsatotjeから譲りうけた(ことになっている)一眼レフカメラを首にかけて撮影。夫婦そろって一眼レフとは仰々しいけれど…笑。が、まわりには一眼レフのカメラ、しかも望遠カメラを持ったひとが大勢。子供連れの家族も多く、野生の馬を前にみな歓喜をあげて撮影していた。

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一眼レフ持ってる自分って初めてかも。笑

アルメーレは先月、10年後の庭園の万博「フロリアード2022」の開催地に決定したばかり(今年2012年はフェンローにて、記事はこちら)。アムステルダムやフローニンゲン、ロッテルダムなどの競合都市を抑えての勝利。それにともなって早くも構想が動き出しているようだ。会場は、いま住んでいる家から車で5分くらいのところ!どんなふうに完成するのかいまから楽しみ。10年後までに、この町のホテルやレストランももっと賑わえばいいな。

2012.10.11 23:37|Almere/ アルメーレ
みなさんにさっそくお詫び。ブログ更新さぼってごめんなさい。いや、言い訳できるとすれば、とにかくPCの前にゆっくり座って書く時間が今は「皆無」なのであります。ミレチェが起きている時間はiPhoneもろくに触れない。でも、書かないとストレスたまって体にもよくないので(笑)そろそろまたブログスイッチをオンにしてみます。

ここ最近、人生についていろいろ考えることが多くて。ミレチェが生まれて、1歳の誕生日を迎えるまでは、とにかく育児に没頭して毎日を過ごしていたけれど、最近はまた自分自身のことを考えはじめた。それは、satotjeが3ヶ月間のホテル経営学の研修時に、勉強の基盤となっていた本、「7つの習慣」(スティーブン・R・コヴィー著)を借りて読んでいたからなのかもしれない。これは、仕事だけでなく、育児や人生観にも大いに役立ちそうなことがたくさん書いてあり、自己啓発本が大好きなわたしは、一気にとりこになって読んでしまった。このなかでも、とくに印象に残っている言葉が、

パラダイムの原理と転換。

人が物を見る時には、ある種のレンズのような物(パラダイム)が存在し、それが認識、理解、解釈、行動、態度を決めている。従って、そのパラダイムを転換させることにより、自分のあり方を大きく変えることができる。(Wikipediaより)

視点を変えるだけで、物の考え方が大きく変わる。何も考えないで、ただ同じレンズからのぞいて物事を見ていては、新しい発見もできない、ということなのかな。もうひとつは、

Begin with the end in mind
(人生の最後のイメージ、光景、パラダイムを持って今日を始めよ。)

satotjeは研修の授業の中で、「いま、あなたは80歳の誕生日を迎えたとしましょう。そのとき、まわりにどんな人がいて祝福してくれ、自分はどんな人生を歩んできたと振り返るか、想像して紙に書いてみなさい。」という課題があったらしい。30分、自由時間を与えましょう、ただし誰とも会話はしないで…。

「いまを生きる」という言葉があるけれど、いまを大切に生きるためにまず必要なことが、「先を見た人生」なんだと思う。ただ、毎日目標もなく日々を過ごしていたら、80歳になったときには、きっと自分の人生、何も思い出せないのではないか、とも思う。将来、こうなりたいから今こうしたい…夢はいくつになっても持ち続けていたい。

今年で63歳を迎えた父は、ずっと建築の仕事一筋で頑張ってきたひとだが、今年になって、某大学で半年間、建築の講師として弁をふるってみないか、というオファーが来たらしい。人前で話をしたこともない父が、63歳にして新たな挑戦。そういうことって、やっぱり父がいままでほとんどゆっくり休むことなく働いてきたからこそ舞い降りてきた仕事なんだなぁ、と思った。実際は日々の仕事プラス講師の準備で大変そうだけれど、これもパラダイム転換。違う視点から、また新たな発見が出来そうだね、お父さん!

satotjeも、今年は3ヶ月間の研修が終わったと思ったら、また新しいプロジェクトのメンバーに参加することになったそうで…。ぽつぽつと、何かが芽生え始めている予兆がして、わたしまで嬉しくなる。

それで、わたしは…?と、自分のことを考えてみる。自分のキャリアって何だろう。いままで、まともに認められたり褒められたりしたことがあっただろうか。自分が60歳、80歳になったときのことを考える。自分はいったい何してるんだろう。パラダイムとか、えらそうに書いてるけど、自分の夢っていったい何?それがまだ試行錯誤で分からない。最近、迷って決断できないことが山ほどありすぎる。もっと気楽に生きていけばいいんだろうけど、最近考えすぎてしまう自分がいる。壊れないように、ちゃんと前だけは見て歩いていかないとね。14ヶ月で前だけ見てたくましく歩く、娘のように…。

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プロフィール

 nijntje 

Author: nijntje 
生まれ住んだ神戸をはなれ、仕事のため来蘭し、かれこれ12年目。2011年夏、アムステルダムから郊外のAlmere(アルメーレ)に引越し。まもなく長女、Miretje(ミレチェ)が誕生、その2年後にSoratje(ソラチェ)も加わり、4人でにぎやかな毎日を送っている。

更新すれば、facebook上でもお知らせしています。

gechereven ook in het Nederlands(written in Dutch as well as Japanese)



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