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2013.12.08 01:14|De piano/ ピアノ
今日は、産後ケアで大変お世話になったMihoさんに招待いただき、娘さんたち二人のピアノ演奏会に行って来た。同じ市内に住んでいるので、なにか娘さんたちのイベントごとがあっても、車でスイっと行けるのがまた助かるのだが。

2歳児と1ヶ月児を連れて夜の初外出。いままで以上に前もった準備が必要である…。授乳の時間も逆算してみたり、会場の寒さを想定して着込んだり。一人やsatotjeと二人だけで外出していたころが本当に懐かしい。

ミレチェは旦那に託して、わたしはソラチェを抱っこひもで抱えて会場内へ。1時間ほどのコンサート中、子供たちが泣かないか、とハラハラしていたけれど、ソラチェはおなかの中にいるときのように丸~くなって寝通し!!ミレチェは後半で集中力が切れてきて、観客用の椅子を使ってくぐり抜けたり登ったりと動き始めたが、幸いにも大きな声を出すこともなく終了…。子供たちにも感謝です!!

演奏していた、娘さんのMaikaちゃんとYukiちゃん。18歳と16歳とは思えないほどの落ち着きようと音の綺麗さ。ピアノから最近すっかり離れてしまっていて、練習という練習は皆無に等しく、ただ子供たちにも聞いてもらいたいためにちょこっと弾いていたわたし。こういう演奏会は、とても刺激になる。あの曲よかったな、わたしも弾いてみよう!と思えるから。ほかの演奏者たちも、全員が20歳以下の子供たち。わたしも負けずに頑張らないと。

先日、ソラチェを見がてらピアノの先生、Johannaがうちに遊びに来てくれた。そのときにかしてくれた楽譜。シンタクラースとサンタクロースの曲総集版。オランダ語の歌詞も載っている。いつか、ミレ・ソラと一緒に歌えるように、といってかしてくださった。来年には一緒に歌えるだろうか。

さて、出産後、2時間おきの授乳が夜中も続き、あ~ぁ、こんな時間まで起きてたら体もたないんやけど、つい…。たいていは8,9時間は寝ている毎日(笑)。ひとまず寝ます…おやすみなさい。

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2013.06.04 02:50|De piano/ ピアノ
つわり中にしばらく休んでいたピアノレッスンも、5月後半から再開している。ヨハナ先生には、直前に電話して「今日は気分が悪いので休ませてください…」と電話したこともあり、ご迷惑をかけたと思っていたけれど、先生は問題なし!しっかり休みなさい、の一言。ピアノを弾きたいという意欲もまったくなくて、完全にアウェーだった1ヶ月…。

が、いまでは、隔週のレッスンごとにここぞとばかりに新しい曲を出してきては弾いてみなさい、という先生 

この先生は、やる気のある生徒にはどんどん課題を出す傾向がある、と以前聞いていたので、つわりが終わった今は、まさにそれ…。ふだんの練習量がものを言うのだが、いかんせん、なかなか時間が取れないのが現実。そこで、ミレチェもsatotjeも寝ていて静かな時間で集中できるときと言えば、早朝しかないわけで。

朝6時台に、電子ピアノでひたすら朝連。笑

が、これが結構な集中力が発揮でき、効率がいい!朝にジョギングするのと同じだと考えればいいわけだ。朝から一仕事。太陽の高さが変わってくる。なんともすがすがしい一日の始まり…笑 まぁ、これもふだんの仕事が早朝勤務が多いため、朝に強い体質になってきているのが幸いなんだけどね。

それで、いま弾いている曲目といえば(レッスン10回中6回目終了時点)、

♪Mozart Sonata KV576 1/2/3 movement
のだめカンタービレでも使われていた名曲。これは自分でリクエスト!

♪Beethoven 6 variations "Nel sor piu non mi sento" 
ミレチェも好きな曲!!これには、娘に歌詞をつけて歌いなさい、と先生。しかしタイトルの意味は「もうこころの中はからっぽ」…。

♪Sibelius Etude Op.76 No.2
はやいテンポの曲。指使いの運動にもいい。

♪Tschaikowsky "The seasons-Les Saisons" Op.37
詳細はのちほど


4人の作曲家の曲目を同時進行。これはある意味先生の方針なのだが、いやはやどんな曲なのか、聞いている暇もあまりないので、どんどん譜読みにチャレンジ。レッスンを始める前に比べると、読む速さはだいぶんはやくなってきたように思う。ほかに、ピアノを弾くときの姿勢や、指、甲のポジションなどもよくなってきたみたい。

ヨハナ先生に出会ってからは、いままでのレッスン(といっても18歳のときまで教わっていた大昔のそれだが)では教えてもらえなかったヒントがたくさん見つかる。例えば、ピアノとほかの弦楽器との4重奏を意識しての弾き方だとか、休符ひとつにしても音符ひとつにしても、つながっていたり切れたり、というのを忠実に弾くところだとか、つまり音のひとつひとつが生きていて、その楽譜を読むことで、「音色」にして曲としてのかたちにしていく、というプロセスをしっかりとダイナミックに教えてくれる先生だ、と感じる。そこに、ただ弾くだけの、間違った箇所を指摘するだけのレッスンではなくて、音楽そのものを楽しめるレッスンの業が秘められている気がする。ずっと学生の頃からピアノ一筋で生計も立ててきた先生。60歳を過ぎても、これほどの知識と能力を持った先生も少ないのではないかと思う。いつもたくさん学ばせてもらっている。

先日は上記の最後の曲目、チャイコフスキーの「四季(Les Saisons)」を探しに、アムステルダムはコンサートヘボウ横にある老舗の楽譜屋さん、Broekman & Van Poppelへ。

ここの楽譜屋さんで働いているスタッフ。じつに対応が早く、曲名を言ってもすぐにその楽譜が出てくる。いったいどれだけの曲目を知っているのだろー…。

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楽譜を買うのって、新しい本やCDを買うのと同じくらいわくわくする!そして、新しい楽譜を開けたときの匂い(笑)と新鮮さと流れてきそうな音色…。この「四季」には、1月~12月までそれぞれ作曲されていて、June(6月)を始めたところ。もの悲しい始まりから、4分の3拍子に変わって明るく変化するところまでとても綺麗。チャイコフスキーは初めてだから、読んだりリズムをつかむのに多少時間がかかりそうだけど。

ピアノレッスンの行き帰り道。このまえまでは寒くて車で通っていたけれど、いまは自転車で15分の距離。その道中、こんな森林浴までできる。小鳥たちのさえずりが大きく響く。これでまだ夜9時。鳥さんたちは、何時に就寝するのかしら…。

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Dit verslagje is al gecontroleerd.

Ik heb een keer per 2 weken in vierteen dagen pianoles bij Johanna. Ik vind het altijd gezellig om piano les bij haar te krijgen, want ik vind het heel nuttig en leerzaam. Vroeger had ik ook een pianoles, al is het al meer dan 15 jaar geleden, maar de les was zeg maar saai. De lerares controleerde gewoon alleen hoe ik speelde en als ik fout maakte, corrigeerde ze het. Ik speelde alleen voor haar of voor de een optreding. Geen pret met de muziek zelf! Geen gevoel met de muziek zelf!!Maar Met Johanna vind ik het erg prettig om piano te spelen  pianoles van haar te krijgen. Ze kijkt niet alleen maar naar de details, maar ook hoe ik speel als een muziek stuk het muziekstuk speel. Waarover heeft de componist aangedacht? Wat bedoelt het met deze rustje? Enzovoort. Alle noten leven nog steeds! Dat voel ik me wel bij haar les. Alleen, moet ik veel extra oefening tijd hebben om alle stuks stukken te studeren. Tegenwoordig sta ik vroeg op om piano te oefenen, zodat ik me goed kan concentreren, zonder "Disturbing things." zonder dat iemand mij lastig valt

2013.02.17 23:48|De piano/ ピアノ
↓ピアノに関して書き出すと、結構燃えるタイプのため、長いです、あしからず。笑

年末に我が家にやってきた、本物のピアノ。

31122012iP (19)  

産後ケアのMihoさんからご紹介いただいたYuさんからピアノを格安で買うことができた!(こちらでもご紹介。)
Yuさんは、昨年12月の旦那さまとのNYへの転居に合わせて、オランダで買ったピアノを売ることになり、そこでMihoさんから声をかけていただいたのだった。声楽を勉強してきて、オランダでも「アレキサンダーテクニック」という声楽に結びつくディプロマを所得して格好良くNYへ旅立っていった方。お会いしたのは、結局2回だけだったけれど、こうしてご縁あってピアノを我が家に出迎えられたのはとても嬉しい。Kembleという、イギリスの楽器ブランドなのだが、かなり小ぶりなわりには、大きな音が出て、高音がかすかに響く。かなりのアンティークな雰囲気のあるピアノなので、モダンな家具好きなSatotjeは嫌がらないか、インテリアに合うか心配だったけれど、結構しっくり来て、毎日ちょこちょこ弾いている。(ちゃんと調律もしないとね…!これもYuさんがもともとピアノを買ったアムステルフェーンのお店、Van Kerkwijkから優遇してしてくれるそう!)あれ、それなら出産直前に届いたYAMAHAのクラヴィアーノちゃんはどこへ行ったか、というと、なんと2階でちゃんと生きている!これは、ミレチェが寝ているときや20時以降に弾きたいときにいまでも頻繁に使っているから、おそらく当分は売り出すことはないでしょう。。というわけで、いま家にピアノが2台!(なんと贅沢…)

そんな本物のピアノが舞い降りてきてから、やっぱりピアノと自分が繋がって、いろんな情報が入ってきたり機会があったり…ちゃんと知らないうちに呼び寄せているのかも。

ひとつは、アルメーレに、「鈴木メソッド音楽学校」なるものがこじんまりとできていたこと!アルメーレの新聞を読んでいたらたまたま見つけた記事だったのだが。これにはびっくりしたけれど、まだ今年から始動したばかりのようだ。バイオリン、フルートとチェロの先生4人でたちあげたコミュニティらしい。ピアノの先生はまだいないようだが、将来なにか自分に繋がるかも?!私自身、正直このメソッドが好きなところもあれば嫌いなところもあって、半信半疑なところもあるけれど、やっぱり日本人が設立したメソッドが、オランダのこんな辺鄙な町でも広がっていることは、なんだか誇らしいこと。将来も頻繁にチェックして、イベントにはつねに参加してみようっと。

その音楽学校のサイトはこちら

そして、もう2週間ほど前になってしまうけれど、Mihoさん宅にて、第2回ホームコンサートが開催された。
(ここ最近、写真がPCにダウンロードできず、うまく載せられないことが多い…。Mihoさんのブログから拝借させてください→こちら)今回は、夏の前回よりもご来客数が多くて余計に緊張してしまった…(爆)。Mihoさんの娘さん2人も、ピアニストのMayumiさんも、みんな堂々としていて落ち着きを払っていたが、わたしだけ心臓が飛び出そうであった(苦笑)。ひとに聞いてもらうことは、家で弾くのとはまったく違う。だからたくさんの場慣れが必要。あとは、「ただ音楽を楽しむ」こと。今回弾いたのは、モーツアルト・ソナタKV333の第一楽章(またモーツアルト、と言わないで!笑)。軽やかに、語りかけるように弾くこと。次回はもっと楽しみたい!!演奏後は、Mihoさんが目的としていた子供とお母さん(お父さん)の交流にも参加でき、最後に「となりのトトロ」や「アンパンマン」を弾いて子供たちも楽しんでもらえた。なにはともあれ、そんな機会をくださったMihoさんには感謝しています、ほんとうにありがとうございました!

今月末から、隔週のピアノレッスンも再開予定。平日の夜だから仕事も気にせず通える!いっぽうで、新譜の次の目標はピアノジャックの組曲。カホンとのセッション…できるかな?(続く)


2012.11.29 23:42|De piano/ ピアノ
先週末に、ピアノを教えてもらっているヨハナ先生の家で、生徒たちによるホームコンサートが開かれた

じつは今年9月からはレッスンを休憩しているのだが、9月に行われる予定だったこのコンサート、皆の予定が揃った11月に開催されることとなった。朝10時すぎの集合に、satotjeとミレチェにも付き合ってもらった(ありがとう!)。先生以外は全員初対面だったので、挨拶しながらアップルパイやコーヒーをいただきながら雑談。リビングに皆が揃うと、シンタクラースパーティでもできそうな雰囲気!

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ミレチェもえらく溶け込んで(笑)、ヨハナ邸にあるものをいろいろ物色して大変だったが、終始にこにこしてくれていた(ほんま助かった!)。 いっぽう、わたしはピアノ演奏以外にどきどきしていたことが…日本で習っていた鈴木メソッドについて、皆の前で説明してほしいと頼まれていたから。が、これも結局一夜漬け(苦笑)。一応、友人にオランダ語を読んでおかしいところがないか確認してもらった。実際、先生がうまくわたしをサポートしてくださったので、全然緊張せずに話ができた!オランダに来て、子供時代のころを掘り返して話をする機会が来るとは予想しなかったけれど、貴重な経験をさせてくださったヨハナに感謝!!(ミレチェも静かに聞いてくれてた!)

そうそう、会場に来て、少しグランドピアノに慣れるために練習させてもらえたのだが…いやはや、我が家にあるのはYAMAHAだけど電子ピアノ、弾くとまったく違う楽器に触れているみたい。鍵盤を目で見るだけで感覚が違う。と同時に、感情が高まってくる。このグランドピアノは本当に素晴らしい!

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大好きなものと人たち。あらら、貴重な写真…。

Mihoさんの家でもグランドピアノに慣れ親しんできたミレチェ。ピアノが好きになってくれるといいな~。

歓談が終わったあと、いよいよ生徒さんたちの発表会。なんとか鍵盤をたたけるひともいれば、ヨハナのもとで何年も習っているひともいた。ひとの演奏を聴くのは楽しい。どんな気持ちでこの曲を弾いてるのだろうとか、どうして選んだんだろうとか…。ひとによっては、自分でその背景や弾いた感想を話すひとも。

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ミレチェは終始おとなしかった…が、この日はひたすら(曲の途中でも)拍手していて、小さな手から鳴る音がときどき響いていたので、わたしは小声で"Nog niet hoor!"(まだやって!)と言いながら止めようと試みてたけど、あまり効き目なし、だった。でもまわりの皆さんにも笑いを提供していたけれど…あはは。

今回、わたしが弾いたのは、Mozart Sonata K.V.333の第1,3楽章。カメラで動画は撮ってみた(1楽章しか撮れなかったけど)ので、編集がうまくいけば、後日ブログにも少し載せてみたいと思っています。




2012.08.27 00:24|De piano/ ピアノ
書きたいことがめずらしく?たまってきた。でも、今日はこれだけは書かないと今晩眠れそうにないので書いてしまいます。笑

今日は、15,6年ぶりに人前でピアノを弾いた、わたしにとっては特別な日だった

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そんな企画を提案してくださったのが、産後ケア後もお世話になっているMihoさんだった。娘さんのMaikaちゃん(17歳)とYukiちゃん(15歳)は数々のピアノ・コンクールなどで入賞している凄腕の持ち主。産後ケアの頃に、Mihoさんにピアノの話をしたことがきっかけで、わたしの中にあるピアノの世界が少しずつ広がってきている気がする。18歳のときにやめてしまったわたしに、またピアノレッスンを始めることに背中を押してくださった。アルメーレの素敵なヨハナ先生も紹介していただき、レッスンも受けてきた(半年でいったん終了)。そして、今日はゲストとして1曲、弾かせていただいたのだった。

弾いた曲は、モーツアルト・ピアノソナタKV333の第3楽章(コチラをどうぞ)。この曲を選んだのは、モーツアルトは日本人のかたも好きなひとが多いこと、あとは、ヨハナ先生のお勧めで、わたしも単純にものすごく好きな曲だから。

リンクしている、Lang Langの演奏があまりにも美しくて、こんなふうに楽しく弾けたらな…という妄想をしてしまうのだが。笑

本番は、もっと楽しく、モーツアルトらしく綺麗に弾きたかったけれど…あまりうんちくを言うときりがないので、ここではやめておこっと。涙

でも、こうして人前で弾くことって、やっぱり練習にも身が入るし、うまくなりたいという向上心が出てくるから、こんな素敵な機会をくださったMihoさんには感謝の気持ちでいっぱいです!

また、今回聴きにいらしていたみなさんとも、たくさん出会いがあった。声楽を勉強して、今回同様にゲストとして参加し、とても綺麗な歌声を披露していたYuさん(わたしに会うや、ブログ読んでます!って。嬉しかった~。笑)や、ブログで長いあいだ繋がっていて、やっと2度目にお会いしたsooonaさん、ベビーマッサージで一緒だったYumiさん。ほかに、初めてお会いしたアルメーレ在住の方々。子供たちも年齢違えど、わいわい楽しんでいたよう。ミレチェは、ピアノ演奏ごとに同じように拍手したり、ほかの子供さんのお菓子を奪い取ったり、Mihoさん家のワンちゃんと遊んだり、びっくりするくらい楽しんでくれていたようで(笑)、ママとパパもほっとして家路についた。

日本にいたころは、社会人になってからは、ピアノなんて生活のなかにまったく入ってこなかったのに。音楽だってラジオからのpopソングしか聞かなかったのに。オランダにいると、不思議とあちこちで生の音楽が耳に入る。そして、音楽でもって生きているひとがまわりにたくさんいる。だからまた、ピアノという引き出しを開けたのかもしれない。自分の人生に、これからどのくらいピアノが占めてくるのかはまったく未知だけれど、とりあえず進んでみよう。それを支えてくれてるsatotjeや娘のミレチェにも感謝したい。

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プロフィール

 nijntje 

Author: nijntje 
FB上では幸せいっぱいの家族やプライベートのことを書いています。
このブログでは、ちょっとした愚痴ばかり書いています。笑

生まれ住んだ神戸をはなれ、仕事のため来蘭し、かれこれ12年目。2011年夏、アムステルダムから郊外のAlmere(アルメーレ)に引越し。まもなく長女、Miretje(ミレチェ)が誕生、その2年後にSoratje(ソラチェ)も加わり、4人でにぎやかな毎日を送っている。



gechereven ook in het Nederlands(written in Dutch as well as Japanese)



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