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2006.07.27 23:39|Gesprek/ひとりごと

昨日買った電磁波蚊退治器。今晩こそは何も気にせず眠れるだろう。ベッドの横のコンセントにしっかり差し込み、快く安眠を取っていたのだが、午前4時ごろ・・・


「・・・蚊が鳴いとうではないか(涙)」


飛び起きて、疑心暗鬼でコンセント口を確認したが、ちゃんと赤ランプもついて作動しているはず。おかしいなぁ。もう一度寝ようとしたら、また鳴いている・・・こっちが泣きたい。


電磁器を抜いてもう一度差し込んだりしても効果なし。・・・このー、役立たず!!


そしてバスルームからごそごそと取り出してきたのは、昨日タイミングよく神戸の実家から届いた蚊取り線香


ka
実家でも使ったことがなかったのは匂いが苦手だから。でも、せっかく気を使って送ってもらったし、なんかパッケージが妙にかわいいし、「金鳥さんよ、わたしを眠らせてください」と、すがる思いで線香に火をつけた。・・・もくもくもく。かなりの匂い。でも蚊が死んでくれるくらいならわたしは耐える。そして、5分もしないうちに蚊の鳴き声はどこかに消え、その後爆睡。夜勤が明けて帰って来たsatotjeに、「さっそくたいたん!電磁波はどうしてん。部屋くさい!」といわれたのもうる覚え、目がさめたらお昼でした♪


起きてから、さっそく購入したBlokkerへいき、その商品への不満をぶつけ、できれば返品したい旨を(大げさに)主張したつもりだったが・・・いかんせん、この電磁波はたったの2ユーロ。レシートなんて捨ててしまっていた。「そりゃあお客さん、もう商品使っちゃったならだめですよ」とあっさり断られ、2ユーロのバカ商品にまくし立てるのも情けなくなり、最後はすんなりと引いてしまった。


それにしても、この電磁波退治器、店頭にはもうなかったけど、売り切れたのか?絶対効果ないって、これ(怒)。


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実家から待望の「あるもの」が届きました♪中身はまたのお楽しみ!

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2006.07.27 00:36|Gesprek/ひとりごと

家の中で過ごすのがもったいない天気がずっと続いているが、さすがに毎日出歩くと疲れも出てくる。6連勤を終えて、足の痛さがピークに。休日だった今日、思い立ったのは、足のマッサージに行くこと。


kinjo


家の近所には、何軒かのマッサージ屋さんがあるが、十中八九が中国式マッサージである。↑ここも家から歩いて2分のところにあるのに、一度も行った事がなかった。いつしか同僚が通っていて、評判がいいという話を聞いていて、今日はじめて覗いてみた。


どうでもいいが、受付のお姉さんはかわいいタイ人なのに、マッサージをしてくれるのは中国人のおばさんだった(笑)。予約なしでもOKで、そのときは待ち時間もゼロ。ラッキー♪足のマッサージといえば・・・


台湾にいったときに台湾人の友達に連れていかされた、足つぼマッサージ。「痛いっちゅーの!」と言っているのに、友達は笑いながら通訳してくれない。おまけに友達に泣き笑いしているところを写真に収められ、いまもそのときの悲痛が残っている。


韓国の明洞にある、明洞汗蒸幕。中では黒いビキニを着たおばさんに足からマッサージをしてもらった。そのおばさんは、まったくの無言である意味こわかった。


・・・そんな昔のことを思い出しては、ふふっと不気味に笑いながら目をつぶっていると、急に睡魔に襲われた。30分コースだったが、あまりの気持ちよさに、「・・・すいません、頭・首・肩マッサージコースも追加してもらっていいですか?」というわけで結局1時間。お店をでるときは体が軽い軽い!週1回くらい来たいところなんだけど。


マッサージの帰り、といっても家のすぐそばだが、Brokkerという生活雑貨屋さんを覗いた。目的は、蚊対策グッズ。蚊に悩まされているひとが多いのか、店頭に陳列されていた!


chietjeに勧められた、ラケット型のモスキートエレクトロニックキラー(笑)。ここでは、モスキートキャッチャーという商品名だったが(どっちでもええやん)。


    ka  ka


でもその上の棚に売ってあったコンセントに直接差し込む蚊よけ電磁器に目がとまり、結局こちらを買った(許せ、chietje)。


たったの2ユーロという値段。この電磁波で、蚊を部屋によせつけないというが、実際のところはどうか、今夜が楽しみだ。

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2006.07.23 02:51|Gesprek/ひとりごと

最近ときどき仕事のシフトで入っているのが朝6時出勤。これはホテルマンの宿命だ。会社まで10分のところに住んでいるとはいえ、5時の起床は夏と言えどもきつい。そのかわり、忙しくなければ休憩(30分しかないのだが)を取らなければ1時半に仕事を上がることができる計算になる。今日はさらに暇だったので1時上がり。こうなるとあと半日は自由時間だ。


あまりの暑さに、マーケットで買い物をするのが億劫になる今日この頃。今日は久しぶりに雷雨発生。と思ったら、また快晴。そして結果、蒸し暑い。ご存知、ここヨーロッパの家にはクーラーというものは存在しない。7月に入ってから、わたしのホームステイの不快指数は100%だ。


天気予報を毎日チェック。30度以上の日がまだまだ続きそうだ。猛暑のヨーロッパ。


「扇風機を買おう買うまいか。」


・・・悩んでいるうちに、一気に寒い季節になりそうで、いまは耐え忍んでいる。


部屋が暑いだけでなく、一番つらいのは「蚊」との戦いだ。如何せん、オランダに住み着く蚊にかまれると、日本の4,5倍は腫れあがる。しかも、同じ箇所のかゆみが2、3日も続くからたまらない。オランダには無論、蚊取り線香なんてものはなく、「かまれたらそのとき」的な考え方、なおかつ、「かまれてもそれは自然のこと」のごとく、虫除けスプレーやかゆみ止めの薬というものの数がなんと少ないことか。家族から今月中にウナコーワが届く予定である(笑)。


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satotjeとのシフトもあわない毎日で、ひさしぶりにひとり、家でのんびりした今日。そんなとき、わがホテルでお客様が置いていった(ほとんどが読み捨てと思われる)雑誌や本、日経新聞etc.をもらって帰れるのはわたしのひそかな楽しみなのだ。ヨーロッパで日本の本を買おうとすれば2倍近く料金をとられてしまうのでこれは大変貴重である。


それで、今日もらってきたのは林真理子の「ウーマンズ・アイランド」という短編集。途中睡魔に襲われ仮眠を取ったが、その後一気に読み終えてしまった。のどかに自転車通勤をしているようないまの生活だと、東京のような都会の空気が吸えないので、ときにはこういった小説を読めば気分が新鮮になる。トピックが微妙に自分の世代に近いだけに(笑)共感でき、面白い内容だった。林真理子の本はいつもさばさばしたものが多いので割と好きだ。


linda


オランダには多種類の雑誌が存在するが、今日帰り道で買ってみたのはこちら、Linda.という月刊雑誌。トピックはコスメ、ファッション、インテリアなど、多岐にわたっているが、さまざまな職業をもつ一般人を取り上げているページも面白い。老若男女問わず気軽に読めるものなので、これからも買ってみようかな、と思っている。


夕食も最近は暑いのであまり作る気が起きないのだが、今日のメニューは、チキンとイカのオイスター炒め、ほうれん草とワンタンのスープ。あと、作り置きしておいたクスクスサラダ。あとはミックスジュースを作って飲んだらまた眠くなってきた・・・。まだ続く早番、頑張ります☆


 

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2006.07.20 23:24|Vrienden/仲間たち

今日は、アムステルダムから電車の旅。


hoorn  hoorn


先日、同僚のMandyが誕生日だったので、そのお祝いをかねて、satotjeと一緒に彼女の実家にお邪魔させてもらうことになった。よく一緒に日本食を食べに行く仲で、大好きな寿司をプレゼントにしよう!と作ったのは、↑手巻き寿司。Mandyの家は、アムステルダムから電車で40分ほど北にはしったところにある、Hoorn(ホールン)という小さな町にある。その駅で出迎えてくれたのは、Mandyとパパ。車でこの町を一周してくれた。Ijssermeer(アイセル湖)に面したあたりはヨットハーバーが続く。アムステルダム、ロッテルダムと並んで、かつて北の港町として栄えたホールンは、いまだ東インド会社の名残が多くある。


hoorn


          22歳になったばかりのMandy


家のガーデンにはいると、ママや親戚の人がたくさん来ていた。


hoorn


35度まで上がった日中の気温。ここの庭にはプールがあるから素晴らしい。水深は140cmあるので、大人でも楽しめる。真冬以外は、温度調節ができるので、温泉のように使うこともできるそうだ。このあと、水着をかりて泳いだことはいうまでもなく・・・笑。


hoorn


泳いだ後はテラスでディナー。ママが担当したのはカプレーゼの前菜。パパの担当したチキンサテーがメイン。デザートは、イチゴをふんだんに使ったアイスクリームに、ママ特製のチェリーパイ。手巻き寿司も喜んでもらえた。テラスでの食事はとても美味しく、その場の雰囲気にすっかり酔いしれてしまった。


hoorn  hoorn


オランダの日差しも強い          BBQ器でサテーを焼くパパ


hoorn  hoorn


黒のラブラドールのdoutje         ママ特製チェリーケーキ


Mandyは翌日も仕事だから、と、一緒にアムステルダムへの帰る途中で、偶然にも別の同僚にばったり出会った。彼女もHoornに住んでいたなんて!行きの電車はクーラーのない車内でサウナ風呂に入ったかと思えるような暑さだったが、帰り道はどことなく涼しく、4人で会話を弾ませている間に帰路についた。

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2006.07.14 17:09|Amsterdam/ アムス事情

待ちに待った!念願の携帯電話の機種変更。2年前、日本の携帯を解約し、渡蘭してからオランダの携帯電話会社に新規契約したときは、日本の携帯電話の高度さ、技術の進歩に感心せざるを得なかった。


当初のオランダの携帯は、プランの選択の幅が狭い。電話とメールのやりとりができる程度の機能しかない。画面が小さい。5色くらいしかないカラー。コンパクトすぎて使いにくいボディ。・・・それなりに愛着をもって使っていたが、必要最低限のときにしか使うこともなかった。概して、オランダの携帯事情は、日本のそれに比べて明らかに遅れをとっていた。


そして2年がたち、携帯電話は確実に進歩していた。いや~時代は変わりましたね(笑) 今回新機種でゲットしたのはこちら↓


sonyericsson


Sony EricssonのW700iという機種。この機種に惹かれたのは、Walkmanの機能が搭載されているから。Walkmanといえば、わたしにとっては高校時代に全盛期で、通学に欠かせなかったもの。そのころは、まだカセットテープだったし、巻き戻したり、早送りしたり、テープを入れ替えたり・・・。それからは、CD walkman, MD walkman, iPod,etc...10年の歳月でここまで進歩したものなら、これから10年後もまた楽しみだ。


この携帯電話、内蔵されているメモリースティックの容量は256MB。PCにCDから落とした曲、インターネットからダウンロードした曲を携帯電話に移すことができる、Disc2phoneという機能がついている。ダウンロード系にはすこし疎いわたしでも、簡単にできた。いまの時代は当たり前なのだろうか、携帯電話に、その曲のあらゆる情報までもがトランスファーされているのには驚いた。また、アーティスト、曲ごとのフォルダーなども作成でき、曲出しがあまりに簡単だ。最近NTTドコモが、Apple社のiPodと提携して音楽のサービスをより強化し、業界売り上げの巻き返しを狙っているという記事を読んだ。


機能面ではかなり進化してきていると思われるオランダの携帯電話事情だが、ボディのデザインは、あいかわらずビジネスマン向けの、ちょっと面白くないものが多くてつまらない。今回の新しいボディも、これが唯一かわいいかな、という感じ。日本のauやvodafoneの携帯を調べてみれば、スリムでカラフルなボディも出ていて、つい惹かれてしまう。ちなみに、欧州では携帯電話のストラップというものがまず存在しないのだが、いま日本ではどんなストラップがあるのかな。

2006.07.13 17:15|Vrienden/仲間たち

6月も天気がよかったが、今年の7月はいまだ雨が降ったのはほんの数時間だけか。オランダの気象台によると、過去100年で7月の平均気温は過去最高に達し、降水量も俄然減っていて、ロンドンなどと同様に水不足問題が生じている。さき一週間の天気予報をみても、ずっと快晴マーク。これはオランダではまずありえない天候!!これはきっと温暖化の現象だろう、と思うとすこし悩まされるところ。


さて、今回は同僚で現在うちのホテルで研修中である、チャイニーズちゃんたち二人をご紹介。AnnaちゃんとAmyちゃんです↓


china


ふたりは、オランダとベルギーの国境にある町、マーストリヒトのホテルスクール(オランダではno.1の実績とか?)に通っている学生。オランダには大きなホテル学校が10校ほどあり、小さな学校もあわせれば100校くらいあるようだ。日本では、ホテルマネージメントはあまり学科として設立されていないが、ヨーロッパでは立派な学問であり、海外からホテルマネージメントを学びにくる留学生も多い。彼女たちの学校は卒業すればBachelorももらえる。ホテル学を学ばずに仕事をしているわたしとしては、勉強をしながら研修として働ける彼女たちがうらやましい。


余談なのだが、わたしの意見として、アジア人同士というのは、どうも気が合いやすいと思われるのだがいかがだろう。さらに細かくいえば、東南アジア系よりも、日本と同じ、東アジア系(中国や韓国、台湾など)の同僚たちは、すごく親しみやすいし、とにかく価値観が合いやすい。やはり、国民的な気質が似ているのかな。欧米人の友達とは、またその感覚が違ってくるのが不思議だ。


一緒に休みを合わせて買い物に出かけ、夜はお互いどちらかの家でジャパニーズかチャイニーズを作りあう。テイストが似ているので、料理も気兼ねなく作りやすいのがラク(笑)


china


食材はたいてい中華食材屋で仕入れて作る。今回初めて料理で使ったゴーヤ(苦瓜)のひき肉炒めは、ヘルシーで美味しい!


china


ふたりの家のテラスで食べたチャイニーズ。簡単なものとはいえ、味付けは絶妙!


明日はわたしの(ジャパニーズの)番。ひさしぶりに昨年も作った生春巻き、作ってみます(笑)


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追記☆


・・・翌日、生春巻きの食材を買いに行く時間がなくなってしまい、結局作ったのは、Annaちゃんのリクエストで巻き寿司。


  sushi


一応4人前。急いで作ったので煩雑な盛り付けをお許しください(汗)。でも美味しかった~♪ハオチー!(中国語で美味しい、の意味)

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2006.07.10 01:06|Profile/ 自己紹介

ひぇ!


と今日気づいたこと。オランダのアムステルダムで生活をはじめてからもう2年の月日が流れていた。アムステルダムでの生活もずいぶん馴染んで、いまでは居心地のよさを感じる今日この頃。ここで改めて、このブログの製作者、わたくしnijntjeのご紹介をさせていただくと・・・


幼い頃から、母の影響を受けて英語が好きであり、高校時代は、将来はただ漠然と英語を使った接客の仕事に就きたいと考えていた。


大学在学中にアメリカの大学に1年留学し、海外生活における楽しさ、大変さを味わう。


2000年 大学卒業後、神戸のホテルにミレニアム入社。販売促進部、宿泊部を経験しながらも、海外での生活に憧れや希望が捨てられないでいる。職場の先輩方の助言、父の「行って来い。」という一声で決心。最大のチャンス&チャレンジだった。


2004年夏 念願の海外のホテル勤務のはじまり。現在に至る。これからの人生の夢はいまだ思案中☆


 


日本の恋しいもの


厚切りの芳醇パン、シュークリーム、刺身やお寿司などの新鮮な魚、かに鍋、温泉、カラオケ♪、クーラーのよく効いた部屋、(ときどき)日傘、etc.


アムステルダムの好きなところ


時間の流れが遅いこと。仕事よりプライベートの時間をたくさん持てること。ふだん外国人として扱われない(差別をまったく受けない)こと。他人の意見、自分の意見として納得してもらいやすいこと。北欧雑貨や家具が手に入りやすいこと。どこにいくにも便利なこと。運河と町並みがかわいくて綺麗なこと。洗濯物がすぐに乾くこと。野菜、果物、乳製品が安くて美味しいこと(笑)。


この町の納得できないところ、変えて欲しいこと


平気で街中にゴミを投げ捨てるオランダ人。変わりやすい天候。自転車につねに巨大なチェーンロックをかけなければならないこと。マリファナOKはいいが喫煙者が非常に多く、禁煙者への配慮が少ないこと。あらゆる手続きが日本の倍はかかること(苦笑)。


こんなアムステルダムですが、こちらにお越しになられる機会のあるかたは、お気軽にご一報くださいませ。ともにこの町を楽しみましょう♪


ブログに関しましては、1年前にも記事に書かせていただいたとおり、多忙の中の記事のupとなり、ぼちぼちの更新とはなりますが、これからも続けていきたいと思っておりますので、どうぞ皆様、今後ともよろしくお願いします。


nintje


                ・・・これからも飛躍でっせ。 by nijntje


↓written in english

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2006.07.08 04:03|Bloemen /花

ここ1週間ほど、夜になっても30度近くまであったアムステルダム。ここまで天気がよくて、なおかつ10時半まで外が明るいとなると、PCの前でブログを書くのがどうしても億劫に・・・(笑)という言い訳はさておき、今日は久しぶりに「お花」の記事をアップ。


今日は7月7日。そう、日本では七夕だ。


七夕といえば、織姫と彦星の伝説。小学生のころは「七夕のうた」を歌いながら♪校庭に学年ごとに並べられた巨大な笹の木に願い事をつるしたっけ。なんてかわいい日本の伝統行事なんだ。懐かしんでいるうちに、竹を買って帰りたい気分に・・・そうや!!マーケットにある! と思いついて買ってきたのは↓こちら。


lucky bamboo


Lucky Bamboo


開運竹、萬年竹ともいわれ、中国、台湾からヨーロッパに広がった。名前のごとく、贈られるひとにも、贈るひとにも幸運がめぐってくると言われている。お祝いごとなどの贈り物として使われ、和風のインテリアにはもちろん、洋風のそれとしてもアレンジしやすいそうだ。


というわけで、わたしなりに「たなばた in Amsterdam」をアレンジ(笑)。先々月、日本から母親が持ってきてくれた千代紙に願い事(ここは内緒☆)を書き、ラッキーバンブーに吊るした。バンブーだけだと少し寂しいので、Lysimachia(リシマキア、和名・オカトラノオ)を添えて華やかに。


この快晴、真夏日和はまだ続くらしい。オランダではこれほど天気のいい日が続くのはそうそうないのだ。今週末はベルリンでいよいよWKのファイナル戦。上に住んでいるイタリア人たち。窓辺に国旗を掲げ、愛国心をさらけ出している。もし優勝したら我が家と一緒にお祝いだね!(笑)


↓geschreven in het nderlands

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プロフィール

 nijntje 

Author: nijntje 
FB上では幸せいっぱいの家族やプライベートのことを書いています。
このブログでは、ちょっとした愚痴ばかり書いています。笑

生まれ住んだ神戸をはなれ、仕事のため来蘭し、かれこれ12年目。2011年夏、アムステルダムから郊外のAlmere(アルメーレ)に引越し。まもなく長女、Miretje(ミレチェ)が誕生、その2年後にSoratje(ソラチェ)も加わり、4人でにぎやかな毎日を送っている。



gechereven ook in het Nederlands(written in Dutch as well as Japanese)



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